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「元五木麗菜秘蔵舞台映像上映会」レポ

2018年2月10日(土)新宿のシアターPOOに行って「元 五木麗菜秘蔵舞台映像上映会」の1〜2回目を見てきました。
一昨年12月に引退した五木麗菜さんの舞台映像を見ながら、ご本人と司会の松本格子戸さんとのトークを聞くというイベントで、
昨年名古屋で行われて好評だったため東京でもやることになったそうです。会場にはファンのほか現役・引退の踊り子さんたちも集まり終始at
homeな雰囲気で盛り上がりました。以下簡単に。

会場に着いたのは1回目開演の13時の少し前。入場料2回通しで3500円+ドリンク代500円。コーラをもらいました。受付には五木さんもいて今日は
セーターに黒いスラックス(だったと思います)ですが現役時代と変わらぬ可愛らしさ。そして手作りチョコを配っています。チョコレートを融かして作った
のではなくカカオから作ったんだとか。私もいただきました。美味〜(^^) ビターでスイートで、大人の味ですね。
2列目の席が運良くあいていたので座り、コーラを飲みながら開演を待ちます。壁には五木さんの現役時代の写真がたくさん貼ってあったり、上手側のテーブ
ルには五木さんの載った雑誌や写真集などが沢山置かれていて、五木麗菜ミュージアムの観があります。場内はしだいにお客がふえてきます。
予定の13時を少し過ぎたあたりで格子戸さんが
「みなさまこんにちはー」と言いながら舞台に上がり(拍手)改めて今日の主役を呼びます。
五木さん舞台下手からステージに登場。拍手。
そしてお二人マイクを持ってトークになりますが、
格子戸さんはしゃべるプロだが五木さんもこれに勝るとも劣らないパワー。ほとんど漫才です。
とにかく上映することに。
舞台の奥のスクリーンに映像が映されます。
1本目。「007」(岡崎銀映)スクリーンの中の五木さん黒い帽子を目深に被って黒い男装でピストルを持ってカッコよくダンス。
2本目。「赤黒」(名古屋銀映)9周年の時だとか。赤と黒のツートンカラーのドレスで大きな帽子で登場。無表情にダンス。
五木さん自分の映像を見ながら「機嫌悪そう」とか「いいケツしてるな」とか(笑)
あと体を反らせる場面で五木さん、自分は背骨は2ヶ所曲がるところがあるとか。道理で超人的な美しいポーズ。
3本目。「キャリオーン」(名古屋銀映)ピンクのど派手なドレスで強気のダンス。
当時よく行っていた店のニューハーフのママの影響だとか。当時は酔って踊っていたこともあったとか。
<このへんで一時音声が不調に>
次は「ケサラ」。一昨年12月10日のまさご座でのファイナル・ステージの映像です。
(私はその前々週に蕨で同じ演目を見たので、その時の感動がよみがえります)
映像の中で五木さん真紅のドレスで登場。しかし派手な感じはなく清楚な印象です。そして「さよ○らのむこう側」に乗って踊ります。そのあと中島み○きの
「まわるまわるよ時代はまわる…」で回りながら踊り、立ち上がりは木村○揮の「海を見てると…楽しい日々を 辛く切ない日々を 君と共に暮らした日々を
 忘れられない…ケサラ ケサラ…」
多くの歌手が歌っている曲ですが、この男性が歌うと独特の味があります。
映像の中の拍手とリアルの拍手とが一つになります。そして上映が終わり、
そのあとまたお二人のトーク。
このケサラは格子戸さんの選曲なのだとか。
松本「この選曲はすごいと思いません?」拍手。
五木「その名曲を使いこなした五木麗菜もすごいよ」拍手。
こんな自慢話をイヤミなくできるのはお二人のお人柄ですね。
そんなふうにして1回目が終わり、休憩時間になります。2:40頃。

この間、五木さんと2ショットが撮れるコーナーというのがあり、さっそく行列が出来ます。
私も1枚お願いしました。インスタントカメラで1枚1000円。
物販でDVDがあるというので、何種類かある中から私は今の「ケサラ」の入っているのを選んで1枚買い(5000円)
写真とDVDにサインしてもらいました。ついでに2回目のドリンクを買いました(ジンジャーエール 500円)。
(注)上記DVD「ケサラ」には「花魁」も収録されているのでお買い得。(^^)

3時を少し過ぎたあたりで2回目が始まります。
舞台に誰もいないまま、映像だけ映されます。
1本目。「デビュー作」。デビューして3週目の映像だとか。中森○菜の「DESI○E」に乗って、片手に大きな羽根扇を持って踊ります。動きは少ない
が、それでもデビュー当時から評判が良くて、特に老人ファンが多かったとか。
2本目。「舞踏会」(上野スターかシアター上野)「Can't take my
eyes…」に乗って貴婦人ドレスで片手に棒のついたマスクを持って舞踏会の乗り。
3本目。「不思議空間」(芦原)。三味線の音をバックに赤い振り袖で和傘を持ってお人形さんみたいにかわいく踊ります。若尾光師匠の振り付けだとか。後
半はスカボ○フェアでベッドショーに。
そんなふうにして上映が終わります。拍手。
お二人ふたたびステーに上がります。
ここから芦原の話。大雪の話、開演前の九頭龍太鼓の話などなど。
白黒をやる夫婦がいて出番の時に乳飲み子を預かっててくれと言われ、踊り子みんなで交替で世話をしたとか。
あるとき五木さんが劇場のママにかけあって、それまでは舞台では早く裸になればいいとされていたものを踊り子が表現したいものを出しやすいようにルール
を変えたとか。
また「話王」という雑誌に原稿を頼まれて連載を書いたこともあったとか。格子戸がゴーストライターではないかと言われたりしたが全部自分で書いたとか。
我ながら文才があると思ったとか。「神が降りて来た」ところで格子戸が話しかけてきてうるさいと言ってボープペンを投げつけたとか投げないとか(笑)
そのほか五木さんデビュー当時は親バレしないようにメークは濃くして、取材も断っていたとか。
テレビにも映らないようにしていたとか。それでもトゥナイトだったか、前園なおみちゃんと一緒の時に仕方なくテレビに出たとか。(これは私も見まし
た)。その前園さん、一昨年の蕨での関東ラストの時に特別出演していましたね。
あと別の時にテレビに映ったが、その時は顔にボカシが入っていたとか。
このあと猥褻とは何か、という話になって格子戸さんと話が深まります。
猥褻か芸術かといった話は机上の空論なら誰でもできますが、
このお二人は現場で戦い続けてきただけあって一本筋が通っていて重みが違います。そのほかここだけの話がいっぱい。
和やかに話は進み、4時40分になったあたりでこの回が終わります。拍手。
残っている人も、新しく来た人もいますが、私はここで会場を後にしました。 以上、当方の記憶不正確です。m(_ _)m

このあと3回目の上映演目は「場末のストリッパー」「マジック」「ジュピター」、
4回目は「貴婦人」「エマニエル」「ショーガール」で、無事お開きになり、
次回は11月11日(日)に決まったそうです。この日は五木麗菜さんのバースデーですね。

[HOME] 投稿日 2月13日(火)12時47分 投稿者 見物人   削除


3/11代々木

2017年3月11日(土)代々木バーバラというライブハウスに行って「りりたすふぁるすと一緒にやりまShow 番外編」を見てきました。倖田李梨さんをボーカルとするバンド(LiLee+phallus)が毎月多彩なゲストを招いて行っているライブの番外編で、今回出演者に3月生まれの人が多いことからその誕生祝いを兼ねて、ということだそうです。とにかく豪華メンバーでエロくて楽しくて、開演3時からの7時間があっという間でした。以下、出演順に簡単に。 

1Megmeen Royal(バーレスクダンス)
華やかに妖艶にトップステージを飾ってくれました。バーレスクということで、脱いでも乳首にはペイスティを付けていましたが、これがかえってセクシー。

2ヒトチュー(声と箏のユニット)
女性2人のユニットで、一人は音声を楽器のように使ったり、もう一人は和楽器の箏を爪弾いたり弓でこすったりと、前衛的な音楽でした。不安、いらだち、欲求不満…そんなイメージで正直私にはよくわからなかったですが、新しい事にチャレンジする姿勢は評価すべきだと思います。

3甘茶(三味線歌手)
着物の着流しで三味線を持ったやさがたの男性が一人。足で電子楽器を操作しながら三味線を弾いて小唄。こちらもかなり前衛的でした。

4佐藤リナ(女王様)
男装でなぜか松葉杖で登場。セーラー服のM女さんに、縄を使ったり、ナニの形をした物をくわえさせたりSMレズショーに。後半では倖田李梨さんもステージに呼ばれていました。

5割切りの指切り(援助交際ユニット)
中年男(純=LiLee+phallusのメンバーのくぅた氏)と女子高生(ありさ)のユニット。ありさちゃん三味線を弾きながら「ズボラン」(生臭坊主が娘を孕ませる歌だとか)「品川甚句」(品川遊廓のかなりエロい歌だとか)を良い声で歌います。  くぅた氏は酒を飲みながら皿小鉢をたたいて調子を取っています。そのあとリクエストに答え、明日から大相撲なので「相撲甚句」。それぞれ貴重な歌でした。 

次の出番が遅れることになり、つなぎに李梨さんがバンドをバックに踊ることになります。スローな出だしから次第に乗ってきて、何かが降りて来たように。李梨さん上着を脱いで黒いブラで踊ります。圧巻。会場が一つになってすごい盛り上がりでした。

6飯田華子(エロ紙芝居)
舞台に等身大の、下着姿のダッチワイフが置かれ、華子さんそれを相手に「会話」。2人の風俗嬢の友情と対立、から始まって、話はSF的に宇宙的スケールに展開。ありえない話なのに不思議なリアリティーがありました。笑いと涙そして魂の叫び。女性客たちからも感嘆の声が。BGMのドビュッシーの「月の光」がいつまでも耳に残りました。

7m@rica(ストリップ)
赤い着物姿で花枝を持って、演歌調の歌に乗って可愛く踊ります。やがて着物を脱ぐとシースルーの襦袢姿に。そして切なくベッドショー。こちらも女性客たちから惜しみない拍手が。

8東京やさぐれ女(歌謡ジャズ)
気の強そうな女性2人(一人はピアノ,一人はボーカル)とギターとドラムスの男性2人の4人によるユニット。
ボーカルの女性のパワフルな歌とパフォーマンスにはすっかり度肝を抜かれました。

9CAPSULES(Rock Band)
男3人のロックバンド。とにかく大音量で乗り乗り。ボーカルとギター担当の、あまりうまくないトークに好感。

10結城リナ(ギター弾き語り)
AVやピンク映画で活躍してきた人ですが、今は音楽活動が中心だそうです。アコースティックギターを1本もって登場。李梨さんに誕生祝い(?)を言いたい放題(笑)。そして李梨姐にささげる歌とか言って「賞味期限」という歌を弾き語り。そのほかオリジナル曲を数曲。女子の本音のような辛口の歌。ところでリナとリリの二人、本当は仲が良いのか悪いのか(笑)

11Haruka DelSole(バーレスクダンス)
白い衣裳で登場。少しアラビアンなあるいはインド舞踊を取り入れたようなオリエンタルな風味のあるダンス。神秘的でセクシーで、そしてチャーミング。産休の直前ということはすでに公表されていますが、ステージを見るかぎりそんな様子は全然ない。さすがですね。

12LiLee+phallus(倖田李梨をボーカルとするバンド)
李梨さんオリジナル曲「踊ろうか」や、若林美保さんとのユニット(Li2MiHOLiC)の曲「メランコリー乙女」を含めて何曲か歌います。会場内ではみんながペンライトを振って盛り上がります。

このあと3月生まれのくぅたさん李梨さんハルカさんの3人に花束が贈られます。拍手。皆さんハルカさんを気遣っているところが印象的でした。ハルカさん、妊娠したらおっぱいが大きくなって怪我の功名だとか(笑)
このあとアンコールに答えて李梨さん1曲歌って拍手のうちにお開きになります。21:55。

[HOME] 投稿日 3月12日(日)15時39分 投稿者 見物人   削除


1/28ワラビ

2017年1月28(土)蕨ミニ劇場に行って特別興行「SMバラエティー大会」の8日目を見てきました。
公演中なので、ごくごく簡単に。

栗鳥巣・京はるな
コミカルな出だしからハートウォーミングな物語に、そして…深い深いお話でした。
なお新聞紙を持って行った方が良いと思います。

朱魅
限定復帰です。和服姿で登場。愁いを含んだまなざし。
台詞こそなかったですが、かすかに不倫の世界をイメージしたような展開。
踊りの後はベッドショー。音楽の消えた数分間は場内水を打ったように。
現役の時以上に艶やかで大人の魅力の増したステージでした。

わかみほ&御前珠里(みさきあかり)
3回目はお二人いっしょ。
みほさんは黒地に白のドクロ模様のベアトップのミニドレス、
珠里さんは白のちょっと子供っぽい衣裳だったと思います。そして二人、赤いロープを使ったり
してお洒落でかわいいSMレズショーに。
4回目はそれぞれソロ。
珠里さんはイメチェンして黒の衣裳でハードな雰囲気のダンス、そのあとデジカメ,オープン。
みほさんは、菜の花を思わせるような着物姿で、ちょっと神秘的な笑顔で踊ったあとデジカメ,オープン、だったと思います。

なおこの「SMバラエティー大会」は30日(月)までで、日によって出演者が少し違いますので
お確かめの上、行かれることをお勧めします。

[HOME] 投稿日 1月29日(日)11時59分 投稿者 行った人   削除


「裸體劇」レポ

2016年11月29日(火)四谷の綜合藝術茶房 茶会記に行って「裸體劇(らたいげき)Japonisme Avant-garde」を見てきました。「裸猿(らざる)Exhibition」シリーズの第3弾で、出演はmio、八巻昭悟、showの皆さん。今回は今までと趣きを変えて「昭和エログロナンセンス」とのこと、でしたが、一言ではとても言い表せない、深くて美しいステージでした。以下、簡単に。

会場に着いたのは午後7時すこし過ぎ、予約してあったので入場料3500円。1ドリンクをもらって奥の部屋に入ります。レトロな隠れ家的なスペースです。もうお客がいっぱいで私は3列目あたりの椅子に掛けました。
舞台(として使う部分)には上手にアップライトピアノ、下手にアンチークな椅子,中央には白い布で覆われたテーブルのようなものが置かれていて上には昔なつかしい紙風船が1つ。
そして舞台奥の壁には
熱、剣、炙、焦、火、獄、寒、針、血、などの文字が筆でなぐり書きしたように乱雑に貼られています。ただごとでない雰囲気です。何が始まるのか。
そうこうするうちに7時半になり、場内後ろの方でスタッフらしい男性が
「本日はようこそ…」と簡単なご挨拶と写真撮影の禁止などの注意。それが終わると
少しして場内の照明が消えていって真っ暗に。
カーン、カーンと
教会の鐘の音。
ここで下手から人影が。照明がつくと
白い上衣に黒い袴のshow君が小さな縦笛で「夕焼け小焼け」を悲しげに吹きながら入ってきます。その後ろをmioさんが濃い紫の着物に赤い帯で、可憐に伏し目がちに続きます。手に小さなトライアングルを持って時々鳴らしながら。
その後ろを、金色の着物で手にガチャガチャを持った八巻氏。行列は異様にゆっくりと歩いてきます。3人とも無表情。
シュールでありながら、どこかなつかしいような、野辺送りのような。
こんなふうに始まります。
そのあとmioさん舞台奥に行って
子供のように
八巻氏とお手玉遊びのようなことをやったり
紙風船を投げ合ったりして無邪気に笑っています。
少ししてmioさん
本を持ってきて
「げどうさいもんキチガイじごくぅー
さてもじごくをどこぞととえばー…」
と朗読を始めます。
元々のきれいな声をおし殺したような、絞り出すような声です。
後で聞いた話では、これは夢野久作(1889〜1936)の小説「ドグラ・マグラ」の「キチガイ地獄外道祭文」の一節だそうです(角川文庫「ドグラ・マグラ 上」p141あたり)。
そしてここから地獄図絵のように。
3人のたうつようになったり、貼られていた紙を引き破いたりなど、かつてのアングラ劇みたいに展開。が、不思議な透明感があります。
このへんで八巻氏はフンドシ1つになり
そこへmioさん赤いろうそくに火をつけて八巻氏の裸の体にたらーり。
ううーっと苦痛の声を上げる男。
それを陶然と見下ろしている女。あどけない顔であるだけにかえって怖い。
これは心を病んだ人たちが見た幻想の地獄なのか。
狂気をもってしか現実の狂気を訴えることは出来ないということか。
「ドグラ・マグラ」が発表されたのは1935年(昭和10年)
作者はこの数年後の現実の狂気・現実の地獄を予見していたのか。
そして今、この舞台が予見しているものは…妄想が広がります。

そんなパフォーマンスの合間に
八巻氏のピアノ、show君のクラリネットの生演奏で
mioさんのダンスがあります。
曲はビゼー「カルメン〜第3幕への間奏曲」や、
ドビュッシー「亜麻色の髪の乙女」など。
おどろの世界の後だけに、すなおに心にしみてきます。
そして終わり頃
ドボルザークの「新世界より〜家路」がありました。
夕方のような赤い照明の中で、
一日の仕事を終えて暖かい我が家に帰っていくような、
家では夕げの仕度をしているような。 泣けます。
そんなふうにして最後はあたたかく終わります。拍手。

ここで八巻氏がご挨拶。そして
アンコールということで2曲スペシャルメドレーで、
同じく八巻氏のピアノ、show君のクラリネットで
最初は中島み○きの「糸」
mioさん裸身の上に薄い紗のようなものを軽くまとって、クラシックバレエのように踊ります。拍手。
次はさいごの曲。ベットミ○ラーの「Rose」
ここでmioさん白いバラの花を1本持つと、まるでギリシアの女神のように。そして
静かに踊りながら会場内を1周します。
至近距離で見ると、生々しさと神々しさ。
ストリップとはまた違ったエロスを感じました。
そんなふうにしてダンスが終わります。拍手。

八巻氏、改めてご挨拶。
そしてmioさんに告知を促すと
mioさん「12月11日はデラカブで、12月18日は大久保のMKスタジオでイベントに出ます」とのこと。
show君は「告知は特にないですが、こういった様々な活動もしていきたいと思っています」それぞれに拍手。
八巻氏「このあとよかったら出演者と歓談する時間があります」とのこと。
私を含めて残った人たちが出演者の皆さんと色んなお話しができました。
会場を出たのが9時少し過ぎ。
外気の冷たさが心地よかったです。

[HOME] 投稿日 12月22日(木)23時47分 投稿者 見物人   削除


11/20ワラビ

2016年11月20日(日)ワラビミニ劇場に行って五木麗菜さんの関東ラストを見てきました。香盤は1橋口美奈2大月小夜3紫りょう4前園なおみ(友情出演)5五木麗菜の皆さん。予想はしていましたが、満席で最後まで立ち見でした。以下、覚えている範囲で時間を追って。

劇場に着いたのは午後4時少し過ぎ。2回目トップの橋口さんの最中。かなり押していて、この日は3回回しということでした。デジカメショー、オープンショーになって終了。
2大月さん。ダンスカットで赤いベッド着で登場。後はいつも通りの進行で、デジカメ,オープンになって終了。
3紫りょうさん。黒のジャケットにタイトスカートでちょっとクールに椅子に腰掛けてスタート。やがて立ち上がって切れの良いダンス。そしてベッドショー。色白、巨乳で中々そそられます。そのあとデジカメ。笑顔でオープンになって終了。
4前園なおみさん。久しぶりに拝見します。
赤いロングドレスでにこやかに登場。可愛く、そして大人の魅力たっぷりに踊ります。
ベッドでは白とブルーのベッド着でしっとりと、70〜80年代の女性ポップスに乗って、
優雅でノスタルジックなステージでした。デジカメ、オープンになって終了。
5五木麗菜さん。
最初に撮影タイムとのこと。豪華な花魁(おいらん)衣裳で登場。大月さんが出て来て番号札をお客に配ったりお手伝い。こういうチームワークはいいですね。当然ながら撮る人が大勢。撮影タイムが終わると麗菜さん一旦引っ込み、照明が消えます。
暗転。ここで
「ステージ、そこは夢と感動といやしを与える場所…
 ステージ、そこは私の踊る場所…」とナレーション。声はもちろん松本格子戸さん。
そして曲が流れ、
麗菜さん、花魁姿で登場。拍手。
「傷つき破れた はぐれ舟…」と小○旭の歌に乗って踊ります。
悲しいほど可愛く、そして凛として。
花魁の悲しみと誇りが痛いほど伝わってきます。
途中でお客さんに帯を持たせて解いていく、というサービスも。
2曲目は中島み○きの
「…たての糸はあなた 横の糸はわたし…」
このへんで打ち掛けを脱いで
赤い襦袢姿になって和のオナベッド。
腰を上下に激しく動かしたり、絡むようにしたり。息づかいが聞こえてきます。
そして果てます。
乱れた髪が妖艶。
次の曲は「月のし○く」だったかしら、
ここで立ち上がり、ポーズベッド。
もはや喜びも悲しみも超えて
大きく宇宙的なスケールに。そして
踊りながら花道を下がっていきます。そしてポーズ。拍手。「ブラヴォー!」
そのあとデジカメショー。
そのあとまた一旦引っ込み、そしていつもの曲
パン○ラの「Shout it ○ut」が流れ
麗菜さん紺色のTシャツだったか1枚軽くはおって笑顔で出てきて
乗りよくオープン。皆が手拍子したり
「ハイ、ハイ、ハイ…」と声援したり。
そんなふうにして盛り上がって終わりました。拍手。
一旦暗転。
すぐまた明るくなって踊り子さん全員集合で合ポラ。
大勢が撮っていました。
時間がないのでドリンクタイムはなしとのこと
麗菜さん「ドリンクほしい人は自分で買って」(笑)
泣かせた後にこれなんだから。(^^;  7:50

2回目が終わり,休憩時間はなくすぐ3回目(本日の最終回)が始まります。
場内は益々混んできましたがお客さんは皆さん紳士的です。
トップの橋口さんと2番目の大月さんが一緒に出てきてWステージ、そしてWデジカメ、Wオープンとなって終わります。
次は紫りょうさん。演し物はさっきと同じですがショートバージョンだったようです。
その次の前園さんもさっきと同じ、だったと思います。そして
いよいよ五木麗菜さん関東ラストのステージになります。
ここで、もう私服に着替えた踊り子さん4人が場内に入ってきて後ろに並んで立っています。皆さん麗菜さんのラストを見届けたいようです。
暗転。

アナウンスで紹介され
暗い中、麗菜さん舞台の先端まで出てきてうずくまったようです。
アナウンスで紹介され、
曲が流れ照明がつきます。
麗菜さん真紅のドレスに同じ色のショールを軽くまいてうずくまっています。
そしてイントロに続き
歌「何億光年も輝く星にも…」(「さよならの向○側」のカバー曲?)
が流れるとそれに乗って優雅に立ち上がり
紅い鳥みたいに舞います。大きく、すべてをやさしく包み込むように。
歌「Thank you for your everything…」
次の曲あたりではドレスを脱ぐと
短い衣裳になって踊ったと思います。
そのあと白い清楚な衣裳で。そしてあの歌
「今はこんなに悲しくて 涙もかれはてて
もう2度と笑顔には なれそうもないけど…」(中島み○き「時○」
このへんになると、見ている4人の踊り子さんたちもうるうるになってきています
特に前園さんは泣き崩れています。
(私ももらい泣きしそうになりました)
歌「まわるまわるよ時代はまわる…」のところでは
麗菜さんくるくる回って踊ります。
走馬灯のように、という言葉はこんな時に使うのか、
デビューからの年月を思い出しているように。暖かい拍手。

次の曲は「ケサラ」だったか、静かな男性ボーカルだったと思いますが
ここからポーズベッドショー。
歌「…争うことなく暮らせるように…」
麗菜さんのテーマでもある平和への願い、そして
困難であるが希望を捨ててはいけない
というメッセージが伝わってくるようです。
そして立ち上がり
天を仰いでポーズ、笑顔。拍手。
そして花道をゆっくり下がっていってお辞儀。拍手。「ブラヴォー!」
暗転。
デジカメショーになります。
紅いダンス衣裳で出てきます。4人の踊り子さんも皆さん自腹で麗菜さんと2ショットを撮っています。踊り子さんたちの絆というのか友情というのか、男どもにはとうていはかりしれない世界ですね。ただわかるのは、その光景の美しさ、暖かさです。
デジカメショーは延々と続きます。この間、お客にクラッカーが配られます。
デジカメショーが終わると、いったん引っ込み、
そして、いよいよ関東ラストの「Sh○ut it out」が流れ
麗菜さん弾けるような笑顔で出てきて
乗り乗りで踊ります、拍手、手拍子。
あちこちからパンパンパンパンパン…
紙ふぶきでわやわやになります。
花束やチップを渡す人も大勢。
それにしても麗菜さんデビュー当時と変わらない、
いやデビュー当時より以上にかわいいです。
そんなふうにしてオープンステージが終わり
曲がやみます。
一瞬の静寂。
麗菜さんここでご挨拶
「皆様どうもありがとうございました…
私は「引退」という言葉は嫌いで…
ストリップで何が表現出来るか、何が伝えられるか考えてきたのですが…」
このあとよく覚えていませんが、今後も後輩の踊り子の指導とかプロデュースとか
に関わっていきたいという内容だったと思います。
そして「泣かない 今は泣かない。
私の号泣する顔が見たかったら12月頭のまさご座に来て下さい」(笑)
そしてお開きになりますが、お客はみな名残りを惜しんでいます。
麗菜さん「このあと最後のおしごと、お見送り」
そう言って帰っていくお客の一人一人と握手して「ありがとうございました」と丁寧にご挨拶。
私の番になります。私の返事は「こちらこそありがとうございました」これしか言えませんでした。
劇場を出たのは10時半頃。

PS 未確認情報ですが、麗菜さんは1月3日にお雑煮を作りにここ(ワラビミニ)に来るそうです。

[HOME] 投稿日 12月21日(水)15時06分 投稿者 kota   削除


裸猿 Exhibition vol.2

2016年7月26日(火)四谷の「喫茶茶会記」に行って裸猿(らざる)Exhibition vol.2「レメディオス〜小説「百年の孤独」より〜ヒト、オト、ヒカリ」を見てきました。出演は八巻昭悟、mio、吉田慶子(フルート)、show(クラリネット)、石田えり(ピアノ)、渡辺りみ(VJ=映像)の皆さん。
副題の通り、生身の人間と生演奏、そして映像のおりなすファンタスティックなステージで、斬新な企画でありながらどこか懐かしいような、そして心があたたかくなるような観劇、というより体験でした。以下,簡単に。
(注)百年の孤独:ノーベル賞作家ガルシア・マルケス(1928〜2014)の長編小説。その後半に登場する「小町娘のレメディオス(Remedios the Beauty)」は、子供のような純真すぎる心を持った娘。

小雨の降る中、着いたのは開場予定の午後7時の少し前。ここへ来たのは5月以来です。すでに行列が出来ています。少し遅れて開場。入場料は予約してあったので3500円、ドリンクを貰って店内に入ります。あと少し待って奥の間に入ります。かぶりの席はすぐ埋まってしまい、私は2列目に掛けました。
舞台には(段差はありませんが)上手にアップライトピアノ、中央には白い布で覆われた高さ1m幅1.5mほどの台。奥の壁面は白く、天井には赤や緑のカーテンのようなモールのようなものが波打つようにかかっています。南欧かカリブか、どこか遠くの国のようです。

7時半近くなってスタッフの男性が諸注意を言います。写真撮影やケータイ使用の禁止など。そして開演です。
場内の照明が消えていき、暗い中、舞台に何人か現れたようです。
ピアノの演奏が静かに始まり。照明がつくと、
mioさんシースルーの白い布を体に軽くまとって、台にこしかけています。まるで古代ギリシアの神殿みたいです。
音楽と同調するように、万華鏡のような様々な模様が動画で投影されます。しだいに遠い遠い記憶の世界にもどっていくような…
ここでミオさん手にした本を開いて
「小町娘のレメディオスだけがこのバナナ熱にかからなかった…」
と朗読を始めます。透明感のある声で、さっそくこの物語世界にいざなわれます。
なおこの編の主役レメディオスについては、mioさんがツイッターで簡潔に言い表していますのでそちらを拝借します(^^)
「レメディオスは運命を切り開こうともせず、拒否もせず、自分の欲望(幼い子供のように無邪気な)に忠実に、
純粋に日々を生きます。私はこの生き方に共感します」

ステージは進んでいきます。
朗読しているmioさんがレメディオスと重なったり、あるいはそれを時にクールに時にあたたかく見守っている神の視点に思えたり。
そんなふうにして朗読は進んでいきます。
ほぼ全編にわたって石田さんのピアノが、また物語の転換点では
吉田さんのフルートが、そしてshow君のクラリネットが。
show君は身体表現者としても八巻氏とともに舞台に参加。お2人男のセクシーさ一杯に演じてくれます。
そして渡辺さんの映像と一つになって、このあまり広くはない会場に
幻想的で美しい、スケール感のある空間が創られていきます。
夢の中でしか存在しない、その一方で、もしかしたらごく身近にあるかもしれないような。

多くの曲が出てきましたが、覚えているのは
シューベルトのアベマリア。show君がクラリネットであえて無骨に吹くところは、
このレメディオスに恋して死んでいった男たちの情念を表しているようで、切なくなります。
このほか,ドビュッシーの月の光や、
ショパンの雨だれだったか、別れの曲だったか。これらの曲が効果的に、というよりまるでこのステージのために生まれた曲のように聞こえてきます。

朗読が終わり、
いったんmioさんに赤い布がすっぽりかぶされます。 
しばらくしてその布を取り去ると、胸をあらわに。そして
昇天するレメディオスのような静かな舞い。すなおにきれいです。
やがて男性2人がそれをいつくしむように優しくエスコート。
このあとよく覚えていませんが、
ラストは「新世界より〜家路のテーマ」が流れる中、夕暮れの明かりのような照明の中で
舞台に5人そろって笑顔、だったような。ハートウォーミングなエンディングでした。拍手。

そのあと八巻氏の司会でカーテンコール。順に話していきますが、
ピアノの石田さん「私は舞台の方は全然見られなかったので後で録画を見ます」とか
吉田さんはフルートだけでなく歌やミュージカルもやっていますとか、
show君が、自分は楽器演奏だけでなく身体表現もしたいと言っていたのが印象的でした。
そんなふうにして終わります。改めて拍手。

なごりおしいですが、私はアンケート用紙に急いで感想を書いて、会場を後にしました。
以上記憶不正確です。ぜひ再演あるいはDVD化されることを希望します。

[HOME] 投稿日 7月31日(日)18時37分 投稿者 見物人   削除


裸猿Pre-Exhibition

2016年5月3日(火・祝)「喫茶茶会記」という店に行って
「裸猿(らざる)Pre-Exhibition」を見てきました。シャンプー氏とMIOさん,フルートの吉田慶子さん(初見)、が思考サコさんの映像をバックに繰り広げられる上質のイベントでした。さわやかなエロス、そして深いメッセージ…以下簡単に。

地下鉄丸ノ内線の四谷三丁目駅から歩いて2〜3分の所に「喫茶茶会記」がありました。隠れ家的な店で、中は落ち着いたレトロな感じです。奥の間が会場です。そして始まります。
最初はシャンプー氏の「鶴の舞」。雪国を思わせる白を基調とした舞台背景、そして鶴の精の誇りと苦悩。氏の舞踏の技術は言うまでもなくその技術を超えた表現力でした。(自然破壊を続ける人間どもへの怒りと悲しみ、という解釈は平凡過ぎ?)
つづいて吉田慶子さんのフルート演奏。なかなか生で聞く機会のない楽器ですが、思ったより音が大きく1本のフルートがフルオーケストラのように響いてきます。
そして「少年少女」。
サンサーンスの「白鳥」が流れ、MIOさんが白いドレスでゆっくり入ってきます。動きを極限までおさえた舞い。バレエのようでもあり日本の能のようでもあります。うるんだ目が可憐。そのあとシャンプー氏と2人で無言劇のような展開。思春期の男女の、熱い思い、おそれ、ためらい、罪の意識…MIOさんの白い裸身が美しい。
そのあと「亜麻色の髪の乙女」だったかしら、シャンプー氏のピアノ生演奏でMIOさんが小さな花を1つもって笑顔で踊るところが印象的でした。
そしてフィナーレ、会場にいいた思考サコさんも呼び出され、4人メンバー紹介。なおシャンプー氏は翌日新宿歌舞伎町のゴールデン街でイベントがあるとか。それでPre-Exhibitionと言うんだとやっと分かりました。

(訂正)「蕨のSMライブ」(1/21)阿部貞事件→阿部定事件 でした m(_ _)m

[HOME] 投稿日 5月4日(水)10時07分 投稿者 見物人   削除


痴漢事件で炎上ぎみ。

[HOME] 投稿日 1月24日(日)22時34分 投稿者 噂好き   削除


蕨のSMライブ

2016年1月21日(木)蕨ミニ劇場の「SMバラエティーライブ」の初日を見てきました。大盛況でずっと立ち見でした。出演は栗鳥巣、京はるな、ミラ狂美(くるみ)&M女。遠(とわ)&御前珠里(みさきあかり)の6人。以下、見たところだけ簡単に。(なお当方記憶不正確)

劇場に着いたのは午後4時半頃。激混みでやっと入れたといった感じです。ステージは2回目の
ミラ狂美&M女、が始まる所。重厚な曲に乗り、狂美氏が黒い衣裳で不気味に登場。そして連れて来たセクシー衣裳のM女を縛り上げたり鞭でたたいたりイタズラしたり。M女の白い肌がなまなましくて、思わずむらむらむら…(笑)そのあとマジックショー。M女が長い剣を呑んだりなどハラハラドキドキのショーでした。
次は永遠&御前珠里。赤い襦袢姿の永遠嬢と、紺色の着物をいなせに着流した御前珠里嬢、すでにドラマを感じさせます。そして阿部貞事件(1936年(二二六事件の年)の5月)を扱った女声ナレーションをバックに男女の絡みを演じてくれます。あかり嬢のクールな男役、とわ嬢の女の業、それぞれ熱演でした。デジカメショー、オープン(これはあかり嬢一人)になって終了。
そのあとフィナーレ、ドリンク販売になってこの回が終了。

3回目。
栗鳥巣、京はるなのチームショー。
2人、野球帽に青いジャンパーにズボンというかっこうで登場。ハードな曲に乗って踊ります。そのあと気の弱い弟(京)を兄(栗)がキビシク鍛えるという物語になっていくようですが、なぜか浣○ショーに。栗さん慣れた手つきで2〜3本京さんに注入。今日は京さん体調のせいか入れたは良いが出なかったようです。ライブは生もの。会場から京さんに暖かい拍手。そのあとデジカメショー、オープンになって終了。
次はミラ狂美&M女。狂美氏、四つん這いのM女の首輪に縄をつけて引いてきます。そしてSMマジックショー。M女の首をぐるぐる回転させたり、カミソリや包丁や野菜を使った危険なショーをしたり、M女が卵を産んだりなどなど体をはった舞台。そして危険なショーの時のすずしげな顔が可愛い。M女さんぜひ踊り子復帰してほしいです。
次は永遠&御前珠里。黒いエナメルの女王様衣裳の永遠嬢と、ピンクのナース姿の御前珠里嬢による観客調教ショー。「調教やるはじめて」だとか「前立腺ってどこにあるの?」なんて言っています。とにかく男性2人、女性1人が希望してステージに上がり、緊縛やら鞭やらローソクなどなど。そのあとデジカメショー、オープンになって終了。
そしてフィナーレになりますが今回はドリンク販売はなし。

4回目。
時間が押しているので合同観客調教ショーだとか。
ユーミンの歌に乗って栗鳥巣、京はるな、御前珠里の3人がお揃いのピンクのナース衣裳で踊ります。そのあとM女さんも加わって優雅にダンス。そのあとミラ狂美氏、永遠嬢も加わって全員集合。観客調教ショーになっていきますが…とにかくエロい可愛い面白い変態と、盛り上がりました。もう場内はカオス。そのあとデジカメショー。
終わったのが10時過ぎ。栗さんだったか京さんだったか「明日の準備があるので早くおん出て下さい」(笑)

なおこの「SMバラエティーライブ」は30日(土)までで栗さん京さんはずっと出ますが他の出演者は日によって違うそうです。

[HOME] 投稿日 1月22日(金)16時48分 投稿者 見物人   削除


西川口

来年から西川口再開との噂があるが、真偽の程はいかがなものか?

[HOME] 投稿日 8月14日(金)22時34分 投稿者 清水の治郎丸   削除


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